SGHプログラム講演会「アラスカで写真を撮ることとは」が行われました

12月13日(火)、アラスカ写真家の松本紀生氏(愛媛県在住)をお迎えして、標記の講演会が2年生全員を対象に開かれました。
ご自身が撮影されたクジラ、カリブー、オーロラの写真やビデオを示しながら、松本氏は「マイナス40度の世界で3か月も暮らしていても、好きなことだから辛くないんです」と述べられました。
多くの生徒が、その感想の中で「ただ大学進学を目指すだけではなくて、松本さんのように自分の『好きなこと』を探してみたい」と書いていました。

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