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参加申込受付中
Google Workspace for Education Plus、BLEND、生成AIの活用を通して、学校現場の働き方と学びをどのように変えていくのか。
筑波大学附属中学校の実践をもとに、他校でも取り組める校務DX・授業DXの形を考えます。
| 日時 | 2026年7月12日(日)13:30〜16:30 |
|---|---|
| 実施形式 | オンライン開催 |
| 対象 | 学校管理職、教務主任、情報教育担当、校務DX担当、教育委員会関係者、教育関係者など |
| 参加費 | 無料 |
学校現場では、生成AIやクラウドサービスの活用が急速に進む一方で、
「何から始めればよいのか」「教職員の負担をどう減らすのか」「安全性をどう担保するのか」
という課題も見えてきています。
本フォーラムでは、筑波大学附属中学校における
Google Workspace for Education Plus、BLEND、生成AI活用の実践を紹介しながら、
校務DXが働き方改革と学びの質の向上にどのようにつながるのかを共有します。
フォーラムの詳細は、以下のPDFでもご確認いただけます。
学校DXは、特別な学校だけの取り組みではありません。
既存の業務を見直し、クラウドと校務支援システムを組み合わせることで、
どの学校でも一歩ずつ進めることができます。
本フォーラムでは、導入の意思決定、現場を動かすマネジメント、そして実際の変化を、
具体的な事例としてお伝えします。